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ふんわりブッセ(一口サイズ)
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少し前に作った、ふんわりブッセ。
一口サイズです。(あくまでわたしの一口、です・汗)

デコレーションは得意ではないですが
こんな風に絞り出す作業はかなり好きです。
絞り出しといえば、マドレーヌとかマフィンとか、小さめの型に生地を入れるときも絞り袋を使います。(口金なし)
均等に生地を入れられますし、ボウル片手に入れるよりも断然はやいしきれい。


焼き時間が短くて、ジャムでもクリームでも好きなものをはさめばよくて・・・
作るのも食べるのも好きなお菓子のひとつです^^







連続休暇も明日でおしまい。すでにサザエさん症候群になりそう(笑)
映画見て本読んで、鎌倉へ行って耳鼻科へ行って(花粉症)歯医者へ行って(クリーニング)
なかなか充実していました。今日もこれから映画~♪
休みがずっと続けばいいのにと思うけど、日々働いているからこその休みでもありますしね、
来週からはまたしっかり働きますよ。

今朝、今年初めて裏の林(?)からウグイスの声が聞こえました。
庭を見ると、アジサイに小さな緑の葉っぱがついていたり、植えっぱなしのチューリップから葉っぱが伸びていたり。
こんなに寒いのに季節は進んでいるのですね!



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Top▲ | by chikap11 | 2015-02-28 12:21 | お菓子 | Trackback
映画「アメリカンスナイパー」
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「ミリオンダラー・ベイビー」「許されざる者」の名匠クリント・イーストウッドが、米軍史上最強とうたわれた狙撃手クリス・カイルのベストセラー自伝を映画化。米海軍特殊部隊ネイビー・シールズの隊員クリス・カイルは、イラク戦争の際、その狙撃の腕前で多くの仲間を救い、「レジェンド」の異名をとる。しかし、同時にその存在は敵にも広く知られることとなり、クリスの首には懸賞金がかけられ、命を狙われる。数多くの敵兵の命を奪いながらも、遠く離れたアメリカにいる妻子に対して、良き夫であり良き父でありたいと願うクリスは、そのジレンマに苦しみながら、2003年から09年の間に4度にわたるイラク遠征を経験。過酷な戦場を生き延び妻子のもとへ帰還した後も、ぬぐえない心の傷に苦しむことになる。イーストウッド監督とは初タッグのブラッドリー・クーパーが、主演兼プロデューサーを務めた。 解説・画像 映画com.より


戦争は人を変える。
当然といえば当然だけど、生きて帰ってきても平常心に戻るのはとても大変なことなんだろうと想像する。
人と人が殺しあうんだよ。戦争は異常だ。

兵士たちは(ほぼ)みな、敵を倒すことや国家を守ることを使命としているからそこに疑問は持たない。
けど、生きて帰りたいんだよ。やっぱり。
それを待つ家族も、もしかしたら死ぬんじゃないかって毎日思いながら何ヶ月も待ち続ける苦悩は
想像すらできない。

戦闘シーンがとてもリアルで、自分がそこにいるみたいに感じて怖かった。
世界にはそれを今、現実のものとして体験している人たちがいるんだよね。

つまらない言葉しか並べられないけど
戦争はダメだ。そして戦争が起こるかもしれない世の中になってほしくない。

これも実話ベースなんですが、予備知識ゼロで見に行ったので
ラストは驚愕でした。なんかもう、せっかくここまできたのにとなんともいえない気持ちになりました。





ブラッドリークーパーをはじめて知ったのは「ハングオーバー」です。
ハングオーバー人気から売れっ子俳優になり
世界にひとつのプレイブックやアメリカンハッスル、
今ではいろんな顔を見せてくれる俳優になりましたね。(顔がいいだけじゃなく)
ハングオーバーのフィルは大好きですよ。またコメディーもやってほしいな。



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Top▲ | by chikap11 | 2015-02-27 19:55 | くらし | Trackback
映画「フォックスキャッチャー」
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「マネーボール」「カポーティ」のベネット・ミラー監督が、1996年にアメリカで起こったデュポン財閥の御曹司ジョン・デュポンによるレスリング五輪金メダリスト射殺事件を映画化し、2014年・第67回カンヌ国際映画祭で監督賞を受賞したサスペンスドラマ。ロサンゼルスオリンピックで金メダルを獲得したレスリング選手マーク・シュルツは、デュポン財閥の御曹司ジョンから、ソウルオリンピックでのメダル獲得を目指すレスリングチーム「フォックスキャッチャー」に誘われる。同じく金メダリストの兄デイブへのコンプレックスから抜けだすことを願っていたマークは、最高のトレーニング環境を用意してくれるという絶好のチャンスに飛びつくが、デュポンのエキセントリックな行動に振り回されるようになっていく。やがてデイブもチームに加入することになり、そこから3人の運命は思わぬ方向へと転がっていく。「40歳の童貞男」のスティーブ・カレルがコメディ演技を封印し、心に闇を抱える財閥御曹司役をシリアスに怪演。メダリスト兄弟の兄をマーク・ラファロ、弟をチャニング・テイタムが演じた。  画像・解説 映画com.より


最初から最後まで不穏な空気が漂う独特の映画でした。
オリンピック金メダリストが登場するのに暗い。とても暗い。

母親に行き過ぎたコンプレックスを持つ富豪が(ジョン)
兄にコンプレックスを持つレスリング金メダル獲得兄弟のうちの弟(マーク)を手に入れ
行過ぎた行動からマークが離れていったのをきっかけに兄弟の兄(デイブ)を突如殺害する映画です。

母親に認められたい一心なのはすごくわかる。けど。
これは極端な例ではありますが、こういう気持ちを持ってる人、案外いるんじゃないかと思いました。
母に認められたい一心=それにずっと支配されてるんですよね。
だから、マークを手に入れ、マーク自身とレスリングチームを支配しようとし
さらにはその兄のデイブまでも支配しようとする。
マークはその場から逃げるしかできないんですよね。
破格の金額でここまでしてくれたという気持ちもあるでしょうし。
でもデイブはちがう。そもそも最初の誘いは断ってて、
だめになってくマークのことが気になってか、後にチームに加わる。
そして、こいつヘンだなって気がつく。(まぁ、普通はそう思うよね)
ジョンをたてようとしてもその気持ちがやっぱり端々に出ちゃう。

そこ。端々にでちゃうのをジョンは気づいたんでしょうね。
支配されていた母親の死が加速させたのか
自分に歯向かう(表向きはそうじゃない)デイブを許せなかった。

これ、実話ですからね。なんともいえない気持ちになりました。


スティーブカレルは本当に不気味でこの主人公をすごく表現していたと思うし
マークラファロは人間味あふれて賢いデイブにぴったりで(ジョンと正反対)
チャニングテイタムは少々間抜けでレスリングしか脳がない(言いすぎか)雰囲気で
役者はとてもよかったです。
でも暗い。


スティーブカレルなら「ラブアゲイン」(これしか見てない・汗)
マークラファロは・・・いろいろありすぎるけどアベンジャーズやキッズオールライト(この映画おススメ)
チャニングテイタムなら「マジックマイク」「ホワイトハウスダウン」
なんかのほうがおススメ・・・とはいっても
これたらとはまったく違う雰囲気で演じられる俳優ってすごい!






スティーブカレルもマークラファロも、こんなになっちゃうメイクってすごいですね。
マークラファロなんて「ハルク」だし!



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Top▲ | by chikap11 | 2015-02-27 19:41 | くらし | Trackback
アップルスパイスケーキ
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アップルスパイスケーキ。
少し前に作ったものです。

寒い季節に一度は作る、大好きなお菓子。
スパイスの加減が程よく、ぐっと風味に奥行きがでます。
りんご、レーズン、ココナツ、胡桃、材料が多いのはアレなんですが(笑)
それらが日に日になじんでいくのを楽しみに、少しづつ食べるのがとてもよいのですよ。

これは会社の同僚にプレゼント。気に入ってもらえそうな気がして・・・
こういうの大好き!と言ってもらえて本当によかったです。





明日から年一度取れる連続休暇!
夏休みとか年末年始の休みとか、会社としての長期休暇がないかわり、ですね。
とりあえず映画見て映画見て映画見て本読んで・・・のつもり。
明日もアカデミー賞授賞式を横目で見つつ(夜にゆっくり見る予定)映画に行く予定です。




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Top▲ | by chikap11 | 2015-02-22 16:08 | お菓子 | Trackback
映画「リトルフォレスト夏秋・冬春」
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画像 映画com.より

リトルフォレスト冬春を映画館で、夏秋をDVDで見ました。

私にとって、今のタイミングでこの映画を見られたこと、本当によかったと思っています。

生き方を模索する(ように見える)主人公が故郷へ戻り
ほぼ自給自足生活(そうせざるを得ない環境=地域)と
集落の人々との交流を通してそれを見出していく物語。

ある意味、淡々としているので「物語」があるかと言われたら、ないとも言える。
主人公にそっと寄り添いながら、一緒に「何か」を見出すような、そんな気持ちで見ました。
主人公の故郷は東北のいわゆる田舎で、冬は雪に閉ざされるような小さな集落。
そこで生きていくために食べ、つくり、働きもする。
それは四季の気候に合わせて、ただの日常として行われること。
人の思い通りには決していかない「自然や四季」に向き合うことは
これまた思い通りにはいかない「自分の人生」に向き合うことにも思えて。
向き合うって言うより、受け入れるって言うほうが正しいかもしれないな。
だってもう、雪が降ればそれに合わせて生活するしかないのだし
暑いときは暑いときでそれをしのげるように暮らすしかないのだもの。
こっちが受け入れて合わせる。生きていくってそんな感じ。

私はいろいろと迷っていたのかな。
生きるために食べて、食べるためにつくり、暮らすために働く。
毎日(=人生)ってただそんな風にシンプルなことなのに。

食べることも特別じゃなくっていい。
季節に合わせて、普通のごはんでいいんだ。
料理もお菓子も、かっこつけたものじゃなくっても
そして誰かのためじゃなく自分のためだったとしても、それはそれでいいんだよね。
自分のために自分がおいしいと思うものを自分で作る。
ずっとそれが一番だって思ってたのに忘れそうだった。
自分のために・・・を一緒においしいと思ってくれる人がいたら、それはそれで別の幸せだ。


人と疎遠になったり出会ったり。
仕事がいやになったり楽しくなったり。
生きるのがつらくなったり楽しくなったり。
ただその繰り返し。四季の繰り返しみたいにね。


とてもすてきな映画でした。
忘れていたことを思い出して、力を与えてもらいました。

ある方がこの映画のことをぜひわたしにと、教えてくださいました。
教えていただかなければ、見ることがなかったし
私はいつまでも自分が大事にしていることを忘れたままだったかもしれない。
本当にありがとうございました。





余談

・わたしも、自分が感じ体験したことを信じます。誰かの、ではなく。
・主人公がバイト先の男の子にお弁当を作ってきて渡さない場面、あれわかるなー。
・橋本愛さんがとても健康的で、すこぶるよかったです。
・ご近所同士でこれ作ったから・・・みたいなのはとてもいいなぁと。
・スローライフ万歳的な映画ではないところがとてもよかった。
・雪におおわれた景色に、子供のころを思い出して泣きそうになりました。
こういう感覚は首都圏で育ったひとにはたぶんわからないものなのかもと思いながら。
・今年は寒いから、ここらへんでも干し大根ができたかも!来年のお楽しみ。



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Top▲ | by chikap11 | 2015-02-22 15:55 | くらし | Trackback
映画「おみおくりの作法」
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画像 映画com.より

おみおくりの作法を見ました。

葬儀はのこされたひとのためのもの・・・という台詞があって
あぁ、そうだなぁと思いました。お別れなんだと認識するためのね。

主人公にとってはそうではなくて、孤独に亡くなった人のためのもの。
亡くなった人の思い出の品から家族や友人を探して、参列を促したりする。
そのことに人生を捧げている(ように見える)主人公の、なんとなく灰色がかったような暮らしに
ふっと明るい色が見えてきたなぁと思ったら・・・ えぇっ!という結末に唖然。(本当にポカンとしてしまった)

しかし、彼がやってきたことは無駄なことでも意味がないことでもなかったんだなと思わせるラストシーンでした。
本当にそうかどうかはわからないけど、自分の思うように(亡くなった人のために)仕事を全うし
そういう生き方をできた主人公は、ある側面では幸せだったのかも。

泣ける!というキャッチフレーズを見ましたが、そういう映画ではないと思いましたよ。
ちょいちょいクスッとしてしまう場面があったりしてね。
亡くなった人の家族や友人を探す家庭で、その人自身のひととなりが見えてくるのが興味深い。
死に様は生き様。まさにそのとおりかもしれません。





公開直後はシネスイッチ銀座でしか上映してなくて、みぞれが降る中出かけたのに
今は川崎でも上映しているという・・・



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Top▲ | by chikap11 | 2015-02-22 15:51 | くらし | Trackback
フォカッチャ!~まるぱん同好会~
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フォカッチャ!
今月のまるぱんはフォカッチャです。
本当のパン、は久しぶり(汗)


およそ3ヶ月ぶりでしょうか。パンを焼きました!
不思議なもので、立春を過ぎたらとたんにやる気が湧いてきたのです。
寒いと何をするのも億劫で・・・(寒いのと冬が本当に苦手)
憑き物が落ちたみたいに(笑)パンやお菓子を作りたい!という気持ちがフツフツと。
何をするのも億劫、というのは年齢的なものもあると思うので
そこは体調や気分に逆らわず、やっていきたいなと思っています。

パンが焼けるにおいってとってもいいですね!
久しぶりの香りにわくわくしましたよ^^





裏の小さな雑木林(?)ではいろんな鳥が鳴き
我が家の犬もなんだか活動的。
春が少し近づいて、活動的になってきたのは私だけではないみたい。
庭の木や花も、新芽が見えてきて、季節の変化を実感しています!


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Top▲ | by chikap11 | 2015-02-11 16:28 | パン | Trackback(1)
昨年後半にみた映画の記録。
いまさら感満載ですが昨年秋から年末にかけてみた映画の記録。(これだけ・汗)
これだけ、なんだけどどれもよかった!
(もう1本、ドラキュラ0も見たわ。これはまぁ普通。)
以下、画像はすべて映画com.よりお借りしています。

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思いがけず面白かったのはガーディアンズ・オブ・ギャラクシー。
何も考えずに楽しめる映画。(ほめてます)
ほろっとする場面もあり、プッと笑える場面もあり、そして悪を倒す痛快さ。
子供も大人も楽しめると思います。
エンドロールもとってもかわいい。続編があるようなので、そちらも楽しみ。


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アバウトタイム。
恋愛映画かと思うでしょ。これは父と子の物語ですね。
戻りたいときに戻って、人生そこからやりなおすことができる父と息子。
あのときに戻ってやりなおせたら、と思うことやっぱあるなぁ。
かといってそれらも含めて今の自分があるわけで。
それはともかく、気持ちが暖かくなるすてきな映画でした。
レイチェルマクアダムスがとてもよいですね。
映画版シャーロックホームズやミッドナイト・イン・パリが私の中では記憶に新しい。
主人公のドーナル・グリーソンも。ハリーポッターの、ウィーズリー家の長男役でしたね。
お父さんのビル・ナイ、もう最高。

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マダムマロリーと魔法のスパイス。

これもそれほど期待せずに見に行ってよかったもの。
ストーリーはまぁ、思ったとおり・・・ではありますが
そこにに至るまでの経緯や、おいしそうな料理をめぐる様々な思い。
登場人物それぞれの気持ちの変化がよく伝わってきてとても楽しめました。
笑えて、ホッとして、おなかがすく(笑)
主人公ハッサンを演じるマニュッシュ・ダヤルが山田孝之かと思いました。似てる。


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ゴ-ンガール。

これは、呆気にとられる。っていう感じ??
ここまでできる執念、すごいわーと。
ちょっと間抜けっぽい夫役にベン・アフレックがぴったり。
ロザムンド・パイクのシーンに応じての変化(見た目も含む)がなかなかのもの。
結局あの人がいちばんかわいそうだった、という映画でした。
(ネタバレしないように書くとこんな風にしか書けない)


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ホビット 決戦のゆくえ。

あぁ、また大きくすばらしいファンタジーの世界がひとつ終わってしまいました。
友情、愛情、憎しみ、悲しみ。それらを登場人物たちとともに感じ、
自分や現実の世界に置きかえて考えさせられるような物語の終わりです。
ファンタジー映画は、長いこと見たことがありませんでした。所詮子供向けでしょう、と食わずぎらいです。
会社の同僚がすすめてくれたおかげで、
ハリー・ポッターやトワイライトにはまり、その面白さと良さを知ることができました。ホビットも同様。
実は指輪物語は未見です。録画してあるので、まとまった休みのときに見るつもりでいます。






今年はまだ1本しか見ていません。「おみおくりの作法」のみ。
今月はいくつか見たいものがあるので楽しみにしているところです。
WOWOWの放送でも、過去に劇場で見てとてもよかった作品がいくつも放送されるので、
録画して再見する予定です。
まずは今日「ラッシュ プライドと友情」が放送されます。これ、よいですよ!
先月も放送され今月も放送がある「ウォールフラワー」もとても好きな映画です。
あとアカデミー賞がらみでは「ダラス・バイヤーズクラブ」が放送されますね。これもとてもよい映画です。


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Top▲ | by chikap11 | 2015-02-07 18:06 | くらし | Trackback
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